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旅立つ勇気がわいてくる名言集
■「それ自体不可能なことはあまりない。
ただわれわれには、ぜひとも成し遂げようという熱意が、そのための手段以上にかけているのである。」
ラ・ロシュフコー
■「行動は雄弁だ。」
シェイクスピア
■「20歳だろうが80歳だろうが、そこで立ち止まってしまう人間は誰でも老人だ。」
ヘンリー・フォード
■「私の見方からすると、虹が欲しけりゃ、雨は我慢しなきゃいけない。」
ドリー・パートン
■「最善の策は正しいことを選ぶこと、
次善の策は間違ったことを選ぶこと、
最悪の策は何もしないことを選ぶこと。」
セオドア・ルーズベルト
■「もっとも長い旅路は、自分の心に向かう旅路である。」
ダグ・ハマーショルド
■「自らを助けないものを助けようとしても、無駄だ。
はしごを自分で登る意思のない者を 他人が押し上げることはできない。」
アンドリュー・カーネギー
■「勇気がなければ、他のすべての美徳は意味を失う。」
ウィンストン・チャーチル
■「何かを見て立ち止まり、我を忘れて見とれ、立ちすくむ。
…そういうことをしなくなった人は死んだも同然だ。 目は開いていながら、じつは閉じているのだ。」
アルバート・アインシュタイン
■「人生に安定はない。機会があるのみだ。」
ダグラス・マッカーサー
■「できないことのために、できることまで、できなくなってはいけない。」
ジョン・ウッデン
■「人は、自分でも知らない能力を持っている。
自分にできるとは夢にも思わないことでも、成し遂げることができるのだ。」
デール・カーネギー
■「偉大な試みに挑戦するならば、失敗でさえも栄光である。」
ビンス・ロンバーディ
■「物事を考える人間はおおぜいいるが、行動を起こすのはたったひとりだ。」
シャルル・ド・ゴール
■「わたしの顔を見なさい。わたしは『かもしれなかった』という者だ。
別名『もうおしまい、手遅れ、さようなら』ともいう。」
ダンテ・ガブリエル・ロセッティ
■「人間、志を立てるのに遅すぎるということはない。」
ボールドウィン
■「夢をしっかりとつかまえておきなさい。
だって、もし夢が消えてしまったら、人生は羽の折れた鳥のようなもの。飛ぶことができなくなってしまうから。」
ラングストン・ヒューズ
■「金色に輝く他人の屋根よりも、はてしなく開かれた大空を望もう。」
アルマフェルテ
■「毎日、何か馬鹿げたことをする時間を設けなさい。」
フィリパ・ウォーカー
■「“なんとしてでも2階に上がりたい” という熱意があれば、ハシゴというものを考えつくんです。
ところが、ただなんとなく“上がってみたいな”と思うくらいでは、そこまではいかない。
“どうしても、なんとしてでも上がりたい。自分の唯一の目的は2階に上がることだ” というくらいの熱意があった人が、ハシゴを考えついたと思うんですね。」
松下幸之助
■「どの道を行くかは、あなたがどこに行きたいかによります。」
ルイス・キャロル (不思議の国のアリスより)
■「どこからでも、私は、やってくる。そして、どこへでも、私は行く。」
ホセ・マルティ
■「高く登ろうと思うなら、自分の足を使うことだ!高いところへは、他人によって運ばれてはならない。他人の背中や頭に乗ってはならない!」
ニーチェ
■「世間の誰をも、すべてを満足させようなんて、狂気の沙汰だ。
これからは、どんなに非難されようが、ほめられようが、人があれこれ言おうが言うまいが、俺は俺の考えに従う。」
ラ・フォンティーヌ (寓話より)
■「一頭の羊が歩き出す方向へ他の羊もついていく。
お前は羊を一頭、群れから引き離そうとしたことがあろう?たやすいことか?むずかしい。
ほかの者たちから何と言われるか……これがやつらにはつらいのだ。」
アントン・ドンチェフ (別れの時より)
■「我が心が、これは行いうると信ずれば、山を移し海を埋めるような難事でも、ついには成功の日を迎える。
我が心が、これは行いえぬと信ずれば、手の平を返し枝を折るような容易なことでも、成功の時は来ない。
心の作用はかくも大きいのである。心とは万事の本源である。」
孫文
■「自分に欠けているものを過大に考えると不幸になる。」
スタンダール
■「海のほかは何も見えないときに、陸地がないと考えるのは、けっしてすぐれた探険家ではない。」
フランシス・ベーコン
■「何でも初めから無理と思うたら、結果もそのようになります。
無理でも目的を立てて、どないしたら完遂でけるか、焦点を絞っていくことが大切どす。」
広岡浅子
■「小心は人々を不決断にし、その結果、行為の機会と最大の好機を失わせる。」
ホッブス
■「九階建ての建物も、最初は土を盛ることから始める。」
老子
■「恐怖の多くはティッシュペーパーほどの厚みしかない。勇気を出して一歩進めば、くぐり抜けることができる。」
ブレンダン・フランシス
■「鳥が飛べるのに私たちが飛べない理由は、鳥たちが完璧な信念を持っているからに過ぎない。
つまり、信念をもつことが翼をもつことなのである。」
ジェームズ・M・バリー
■「やる気をすっかりなくさない限り、失敗はありえない。
“自分の内部から生まれる敗北”以外に敗北はない。我々の“心の弱さ”以外に超えられない障害などない。」
エルバート・ハバート
■「明日は今日よりよくないかもしれず、悪いこともありうる。
だが、明日にはひとつだけかけがえのない魅力がある。まだ来ていないということだ。」
E・M・フォースター
■「人生が可能性に満ちているのは、常に耐えがたいほど不確定のため、つまり次に何が起こるかわからないからである。」
アーシュラ・ル・グィン
■「薔薇はなぜという理由なしに咲いている。薔薇はただ咲くべくして咲いている。
薔薇は自分自身を気にしない、ひとが見ているかどうかも問題にしない。」
シレジウス
■「青春とは、人生のある期間を言うのではなく、心のもち方を言う。」
サムエル・ウルマン
■「どうして俺は今までこの高い空を見なかったんだろう?
今やっとこれに気づいたのは、じつになんと幸福だろう。そうだ!この無限の空以外のものは、みんな空(くう)だ、偽りだ。」
トルストイ
■「夢は必ずかなう。それを追い求める勇気さえあれば。」
ウォルト・ディズニー
■「新しい修行、新しい気持ちでやる、大切。」
神様の付き人 ミスター・ポポ (アニメ版・ドラゴンボール)
■「希望的観測は、人が生きていくための必需品よ。」
葛城ミサト (アニメ・エヴァンゲリオン)
■「なぜなれるかは問題じゃないよ。なぜなれないのかが問題なんだ。」
スナドリネコさん (漫画・ぼのぼの)
■「できないことってのはな、どれくらいできなかったかで決まるんじゃねえよ。
どれくらいやりたいかで決まるものさ。」
アライグマくんのお父さん (漫画・ぼのぼの)












